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Xbox360(アジア版6月30日発売)/THE DARKNESS
こんばんわ小川です。

度々メールに「海外ゲームのGDEX」様からメールが届くのですが、メールの本文に「怖さ満点!バイオレンス&サバイバルホラーゲーム!」のコピーが載っていて、思わず見てしまいました。(ホラーゲームは大好きなので)

そこで見たのがコレ“THE DARKNESS”です。

同ページには“Manhunt”やら“BioShock”などの魅力的なソフトが連なる中、個人的にはこのソフトが一番グッときました。(内容もさる事ながら…ジャケットのダークな絵がとても好みです)

私がホラーゲームで好きなのは“Silent Hill”と“BIOHAZARD”と“SILEN”なのですが、その中で言うなればバイオハザードっぽい(と、スクリーンショットを観て感じた)ですねぇ。

HPに乗せてあるキャプチャーがすごく鮮明だったので、「本当に怖いのかな?」って…その辺が気になるのですが、バイオのリアル版と考えれば、まぁいいかな?と。

アジア版なので言語が問題になり「プレイする・しない」がハッキリ分かれそうですけども、アクションゲームだし、一人称・三人称視点の切り替えが可能との事なので、とっつき易そうではありますね。
買ってみようかな?と思ってます。



7月10日追記:6月30日発売。と書きましたが、GDEXに予約したのにも関わらず商品が一向に到着しないので、「おかしいな?」と思って今日GDEXを観て見たら、発売日が7月13日になっておりました。…まぁアジア版なので気長に待つつもりです。

7月13日追記:またまた発売延期に。今度は7月26日との事ですが…。(OBLIVIONやってるっちゅーねん)こりゃしばらく出来そうにないですねぇ。
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Xbox360/SHADOWRUN(シャドウラン)
こんにちは小川です。
久しぶりにXbox360のliveに行き、この「SHADOWRUN」の無料体験版を落としました。
(1.1GB位あるので、ダウンロードに1時間位かかりました)

このゲームは対戦仕様なので、シングルプレイはチュートリアルしかなく、ソロでのんびりプレイしたい方にはちょっと難点なのですが…やってみるとすんげぇ面白いです。
※チュートリアルの中に“BOT”モードというのがあり、そこでAI実践戦が出来ます。

Haloに「魔法」世界を足したようなこのゲームは、上下左右テレポート能力、壁の向こうにいる敵(見方)の透視など、多彩な能力がボタン1つで無理なく使えるのが良いです。特にテレポートの快感と移動距離短縮の素晴らしさは圧倒的。
これは1度使ったら病み付きで、他のFPSゲームでせっせと移動するのが苦痛に感じますねぇ。

チュートリアルでめっさ練習し、チーム戦で足を引っ張らないように頑張らねばなりません。他のゲームと違って、1度死ぬとチームメイトに生き返らせてもらわねばならないし、回復も一定時間が経てば回復する。というワケでなく、回復の木の近くにいなければ回復しません。

無料体験版ではほんの一部しかプレイ出来なかったので、他の種族などの持つ力がどんな程度なのか計り知れませんが、ゲーム開始時に売店で「どの能力を買うか」が攻略のカギだと思います。

問題はチーム戦になるので、Live接続=ボイスチャットでどれだけ意思疎通が出来るか?ですね。女性の方は特にボイスチャットを嫌う方が多いので、ボイスチャット必須のこのゲームが吉と出るか凶と出るかは分かりません。(外人さんにはうってつけのゲームなんでしょうけど)

「俺(私)ってシャイだから…」などと引きまくっていてはチームが巧くいきませんし、フレンドがいない方でチームを組むとなると「外人さん」も交えるワケで…。(このテのゲームは外人さんの方が圧倒的に巧いので、言語の壁を乗り越えてチーム組むと大変勉強になりますが)

でもこれ、ホントに面白い!Halo3がこれから発売されますが、Haloには脅威となるゲームになり得ます。ものすごいやり易くてスピード感があるゲームだし、付ける能力次第で同キャラでも個性・性能が全く違うので、色んなタイプが出来るのが良いと感じました。

面白い!!日本語化してくれてありがとう!って感じです。

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PC/The Rord of the Rings ONLINE Shadows of Angmar (ロード・オブ・ザ・リングス アングマールの影)
こんばんわ小川です。仕事が忙しくて更新が途絶えていて申し訳ありません。

さて、今日は「ロード・オブ・ザ・リングス アングマールの影」の事ですが、これもPCゲームです。

ジャンルは“MMORPG”なので、「ん?」と気付かれた方もいらっしゃるかもですが、MMORPGは片手間にプレイするようなモノではありません。
なので、この間書いた「World of Warcraftはもう止めたんかい」ってトコですが、そういうワケでもなく、こちらは同居人がプレイしているのです。(私はwowがメンテナンスの日とか、ちょっと時間が空いた時に同キャラでプレイさせてもらっています)

このゲームは「完全日本語」版なので、プレイ自体の言語に支障はないですが、ちょっと直訳過ぎな所もありますんで、クエストによっては何度か読み直さないといまいち理解出来ないのもあったり…。
ゲームデザインの問題なので、(個人的な事ですけど)クエスト表示フォントがデカいのか、行送りを詰め過ぎなのか…文字がうるさくて読み難いです。

人間・ドワーフ・エルフ・ホビットの4つの種族から1つを選択し、7つの職業からお好みの職に就かせます。

冒険は普通のRPGと一緒で、お使いを頼まれたり、モンスター党閥をやってアイテムを貰ったりします。
パーティを組んでモンスター党閥に出る(フェローシップと呼ばれる)クエストも勿論ありますが、やはりMMORPGをやるからにはフェローシップを組んでプレイしたいものです。

“キンシップ”よ呼ばれる(他ゲームで言うギルド)組織に加入する事も出来るのですが、説明書によるとキンシップの創始者、代表者、管理者には「称号」が与えられるとの事。
「へぇ〜、ふむふむ」なんて思って称号を見ていたら、エルフの創始者は“ブランディア”、ホビットの管理者は“責任者”ドワーフの代表者は、だ…“大王”!!?(半笑)
いや〜、ドワーフになって良かった。大王なんて称号、是非とも欲しいですね!!!

まだ序盤なので(ドワーフのガーディアンでレベル11です)ソロで黙々とプレイしていますが、出されるクエストの中には「○○に言って来てくれ」と頼まれ、「誰だろうなぁ?」と思ったら本人が目の前にいやがったり…卵を4つ拾って届けたり…。ミニゲームやってるみたいでなかなか楽しいです。(殺伐とした殺し合い目的だけでないのがGOODですね)

レベルはすごく上がり易いです。さくさく進めるので、調子に乗ってクエストを受け過ぎちゃってて消化しきれてません。
レベルが10になると、オリジナルの怪物を作成して“モンスター・プレイ”なるものが出来ます。
これはサウロン軍に加担するもので、サウロンを殺しに来る人間達を逆にブチ殺すモードです。

PS版のロード・オブ・ザ・リングのRPGにもこのモードがありましたが、やってみると非常に面白かったです。(モンスター・プレイ目当てでゲームをされるのもまた面白いかもしれません)

「ロード・オブ・ザ・リング知らねぇよ」という方でも、別に映画の主人公達になるワケではないので、普通に楽しめるかと。(知ってたら知ってたでそりゃ良いんですけど)

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PC/World of Warcraft
こんばんわ小川です。
最近やっとWindowsを買いました。理由は「World of Warcraftをやりたい。」(以下WoW)という理由だけです。
私はwindowsの事はさっぱり分からないのですが、OSというモノ(?分ってない)が“ヴィスタ”に変わったらしく、XPヴァージョンのゲームをやるにはXPのOSが入っているモノを買わねばならないらしく、結構大変でした。PCでゲームをプレイするには本体のスペックや、こういう「OS」にも準じなければならないので大変面倒ですねぇ…。

以下:正直に言う、英語が全く分からなくてもwowをプレイ出来るか?について。↓

このwowを紹介しているサイトや記事などでは『英語が分からなくても大丈夫だよ』と書かれている所もありますが…私はそれにダマされ、「へぇ〜、分からなくてもいいのか」と、軽はずみに思ってやってみたのですが…それはゲームに入ってからの事で、「英語が全く分からない」レベルではゲームを開始すら出来ませんし、(アカウントが取れないからです。)メンテナンスの日というのも分からず、「は、入れない」とパニック状態。
完全英語なのに「英語が分からなくても大丈夫」だという事は絶対にあり得ない事を身をもって実感しました。せいぜい、「文脈の流れで(多分)こんな事を書いているのであろう」と漠然と分からねば全く出来ません。

幸いにも私には英語が出来る友人がいるので、その友人に度々訳してもらい、難をのがれましたが、月額払いの為にゲームカードならまだしも、クレジットカードのナンバーを入れなくてはならず、細かな事が全く訳せない辺り…詐欺に合いそうな勢いです。
なので、こういう「(何年か経って)スーパー有名ゲーム」にしか手を出せない状況です。

ゲームにさえ入れれば、その後に出される英文は全てゲーム世界の事なので、「地名やアイテム名、人の名前」などで適当に進むと大体「ふ〜ん。こういうアイテムを手に入れればいいのか」と、分かりますし、英文自体はパッと見て文章の中で分かる単語を引き出すだけでなんとかなってます。
(逆に、何とかならねぇ訳せないモノは無私!しています。)

何にせよ「完全英語」モノは、(英語が堪能な方以外は)熱意の問題ですね。
訳すのが面倒だと思った地点で、(月額で金取られるし)さっさと止めるべきだと感じました。
面倒であれば完全に日本語版のMMORPG、ロード・オブ・ザ・リング-アングマールの影-の方をオススメします。(ゲーム周りが似ていると思いました。←私は1回しかプレイしていませんが、その1回ですらエルフと共に洞窟を進み、助け合ったりし、チャットで会話し…かなり思い出深い旅になりました。すっごく楽しかったです)

wowは日本も、世界でも、ものすごい認知度があるので、私はかなり「乗り遅れた感」があるのですが…その辺はさておき、プレイしてみると「す、すっげ〜」の一言。

グラフィックがすげぇとか、音楽が良いとか、そういう細かな事ではなく…全体のまとまりが良いです。英語が分からない私ですが、長年RPGゲームをプレイしていての「実績」がそう言っています。(怪しいと思われるかもですが、本当に良く出来ています)

ウリが「ゲーム内容」なので、キャラがいまいち気に入らないだとか、どうにもリアルじゃない…などのちまちました難クセを付けたとしても、この圧倒的な面白さの前には無力。
(キャラも世界もやってりゃそのうち見慣れてきます)

英語表記でもプレイ可能にしている大きな点はほとんど、「アイコン見てどうにかなる」点でしょうか。
アイコンを見て、「カバンだからアイテムを入れる」とか「剣の絵が描いてあるから攻撃時に使う」とか、そういう『誰にでも分かる』ように作ってあるからこそ、全文英語表記というハードルを超えて、純粋に「あ、これは楽しいなァ」と思えます。

MMORPGなのですが、無理にパーティを組む必要はありません。ソロで黙々とプレイ出来ます。(しかしながら、こういうモノを最大限に楽しむには、やはりパーティを組んで戦うのがいいのかなぁ。とも感じますが)

どうでもいいですけど、私は「hi」としかチャットを打った事がないです。

wowはあまりにも有名なので、詳しい内容に触れなくともいいかな?と思ってこういう書き方にしました。
これからwowをプレイしたい!と思っている…けれど不安な方、「(ゲームに関しては)一応大丈夫です!」と意味不明の太鼓判を押しておきます。

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Xbox360(デモのみXbox Liveより配進中)/TWO WORLDS
こんばんわ小川です。
昨日Xbox Liveを観ていたら、“TWO WORLDS”と書かれたアイコンがあり、「何なのかな〜」と思い、デモを落として観てみたら仰天。

SouthPeak Interactiveのロゴ後に展開される美しい世界美は、OBLIVIONやGorhicと同様…それ以上かもしれない素晴らしく鮮明で細かで綺麗なグラフィック。
RPGとの事ですが、ステータス画面や会話画面などが一切表示されなかったので「ゲームとしてどうなのか」は分からないのですが、「(あの)世界は是非、冒険したい。」と思う次第であります。

シングルRPG最高峰のOBLIVIONとこの“TWO WORLDS”の最大の違いは、Xbox LiveやWindowsとネットで繋ぐ事によって、最大8人での冒険が可能になる点でしょうか?(Windows Vista-Games for Windows LIVE対応かどうかは怪しいです)

デモを観る限りでは、FPSからTPSへの視点変更を任意に可能かと思いますが、もしかしたら完全FPS視点で、他の仲間のキャラクターを自分視点で見ていただけなのかも…。

興味ある方は、詳細を→こちらで見た方がいいかと思いますが(ウチのPCでは観れないし、ネットページ翻訳も出来ないので、詳細が全く分からない状況です)、今のトコ英語版/US版なので、国内のXBOX360では動かないですが発売済みとの事。(Europe版は6.29発売)

まぁ…その内アジア版は発売されると思うので、気長に待つつもりですが、願わくばローカライズしてくれないかなァと思います。(OBLIVIONの次はこれを是非お願いしますスパイクさん!)

8人で冒険!って…ホントすっごい事ですよ。コレ。
MMORPGなどで既に多人数プレイされている方からすれば「あっそう」って感じかもですが、このグラフィックで多人数冒険って…個人的にはものすっごい吃驚してます。

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